翻訳メモリは、適切なユーザー権限を持つ管理者およびプロジェクトマネージャーが作成できます。
翻訳メモリを作成するには、以下の手順に従います。
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翻訳メモリは、以下の3か所から作成できます。
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左側のナビゲーションパネルにある の横の
アイコンをクリックします。
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ページから 新規TM をクリックします。
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プロジェクトページ の テーブルから 新規作成 をクリックします。
ページが開きます。
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を入力します。
翻訳メモリは複数のプロジェクトで使用できるため、プロジェクト固有の名前である必要はありません。
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を指定します。
ドキュメントの原文言語。
1つの翻訳メモリにつき、選択できる原文言語は1つだけです。
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を指定します。
翻訳先の言語。
翻訳メモリには無制限の訳文言語を追加できますが、10~15言語までが推奨されます。30言語未満であれば管理可能ですが、50言語を超えるとTMの動作が遅くなり、仕事がしにくくなります。
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必要に応じて、Business情報とメモを入力します。
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作成をクリックします。
プロジェクトページから作成した場合、新しいTMはそのページの一覧に追加されます。
それ以外の場所から作成した場合は、新しいTMページが開きます。
新しいTMが作成されたら、それを活用するための複数の方法があります:
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既存のジョブから確定済セグメントを再利用します。方法は以下の通りです:
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確定済セグメントを.TMXファイルとしてエクスポートし、そのファイルを新しいTMにインポートします。
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TMを割り当て、プロジェクトをモードにして、CAT Editorで目的のセグメントを再確定します。
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他のCATツールやシステムから、.TMXまたは.XLSX形式の既存のTMをインポートします。
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以前に翻訳されたドキュメントをアラインし、アラインされたコンテンツをTMにインポートします。
翻訳メモリの作成に関するチュートリアルをクリックして進みます。