ワークフローが作成されると、そのワークフローの最初のリビジョンが保存され、タブで確認できます。
ワークフローのリビジョンはメニューから公開(および非公開)でき、公開されると新しいリビジョンが作成されます。ワークフローが公開されると、TMSまたはStringsで選択可能なワークフローとしてアクセスできるようになります。
リビジョンはメニューから名前を変更して、管理しやすくすることもできます。
すべてのリビジョンはメニューから.JSONファイル形式でエクスポートできます。
備考
2023年10月16日以前にエクスポートされた既存の.JSONファイルは旧式であり、アップロードして新しいワークフローを作成することはできません。エクスポートされた.JSONファイルの最新バージョンを使用するには、リビジョンを再ダウンロードしてください。
リビジョンが実行を示している場合、その実行はタブで確認できます。
バックアップリビジョン
APIの変更の影響を受けるアクションを含む未公開のワークフローの場合、そのワークフローの以前のリビジョンのバックアップが自動的に作成されます。
バックアップリビジョンは保存され、必要に応じてユーザーが変更を元に戻せるよう、タブで確認できます。