.XML、.TXT、.HTML、または.JSONに基づくカスタムファイルタイプは、ファイル名と拡張子によって定義され、自動的に検出およびインポートできます。一度定義すると、その定義を使用して、ジョブを作成する際にそのファイルタイプをバッチでインポートできます。
注意
カスタムファイルタイプは、がに設定されている(APIではfileImportSettings.fileFormatが未設定)状態でジョブがインポートされるたびに、ファイル名のパターンによって自動的に一致が判定されます。この一致は、JSONキーフィルターを含む、プロジェクトレベルまたはジョブレベルのファイルインポート設定よりも優先されます。たとえそれらの設定がそのジョブのために意図的に構成されていた場合でも同様です。
カスタムファイルタイプの一致を回避するには、ユーザーインターフェースでを明示的に選択するか、APIリクエストでのままにするのではなく、fileImportSettings.fileFormat(例:json)を設定します。
カスタムファイルタイプを追加するには、次の手順に従います。
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設定ページから、セクションまでスクロールし、カスタムファイルタイプをクリックします。
ページが開きます。
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作成をクリックします。
ページが開きます。
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、、を指定します。
特定のファイル名が指定されている場合、その名前と拡張子に一致するファイルのみがインポートされます。
例::
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ファイルタイプの横にある
をクリックして、デフォルトのインポート設定を指定します。
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必要に応じて、セットの横にある
をクリックしてエンコーディングを定義します。
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作成をクリックします。
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定義がの一覧に追加されます。